バンバン病院とチェシャ猫の里親募集
下痢P子続きだったバンバン、M先生に診てもらって来ましたー。
触診の結果、腎臓も腸もリンパ節も腫れてない!何も異常なものは触れない!とのことでした。良かった良かった〜。
体重も12.8 lbsでベスト体重を維持。
あ、いや、ちょっと大きめであるのは認めますけどね。。。(^-^; 実際日本の獣医さんにはいつも「太り気味なのでダイエットして下さいね」と言われてたのですが、アメリカのドクターは「全然普通よ」と太鼓判を押してくれるので、ま、いっかなーと。これもお国柄なのでしょうかね?
お口の中やお目めもしっかりチェック。心配してた白内障もさほど進行してないそうです。やったね!ヽ(´▽`)/
しかしなぜ今回ゲーリー再燃したのかは未だに謎です。
IBDのflare-upはちょっとした気候の変化とか物音などのストレスが誘因になることがあるそうですが、もしかしてここ最近近所でよく花火の音がしてたから(独立記念日の余波)、それでストレスになったのかも〜。
一部にワクチン接種とのリンクを唱える人たちもいるようで、バンバンはここしばらくワクチン射ってないんですよね。完全室内なので大丈夫とは思いますが、外から菌を持ち込まないよう人間組は気をつけてます。
血液検査の結果は数日中に帰って来ます。肝臓や炎症の数値が気になるところ。どうか良好でありますように!!!
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病院の待合室で何匹か猫さんに会ったのですが、その中で一人4匹の子猫を連れたおばさんがいました。聞くところによるとこの子たちは「for adoption」なのよとのこと。近所のノラさんが産んだ子猫を引き取って、うち一匹(Teddyくん)がちょっと具合が悪かったのでM先生に診てもらってたんだとか。昨日は里親募集に出す前の最終チェックだったみたい。
4匹の情報はこちらの里親募集サイトに間もなくアップされるそうです〜。
FRIENDS OF FERAL CHESHIRE CATS
http://www.friendsofferalcheshirecats.org/adoptionsourcats.html
Cheshireという、うちから少し北に上がったところにある町のTNRグループがお世話してくれるそうです。そうあのチェシャ猫のチェシャと同じスペルですよ!(オリジナルはイギリスですけどね)。
4匹の子猫たち。一日も早く素敵なおうちが見つかりますように!!!
おまけはリラックスバンバンです。
バンバンもかわいい後輩たちのことを応援してるニャよ〜〜〜!!!!
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